awards

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2012年アカデミー賞 ®最優秀脚本賞受賞
作品賞/監督賞/美術賞ノミネート


2012年ゴールデン・グローブ賞 最優秀脚本賞受賞
作品賞〈ミュージカル・コメディ部門〉/監督賞/
主演男優賞〈ミュージカル・コメディ部門〉(オーウェン・ウィルソン)
ノミネート


第64回カンヌ国際映画祭オープニング作品


2012年ブロードキャスト映画批評家協会賞 最優秀脚本賞受賞
作品賞/コメディ映画賞ノミネート


2012年インディペンデント・スピリット賞
助演男優賞(コリー・ストール)/撮影賞(ダリウス・コンジ)ノミネート


2012年オンライン映画批評家協会賞 最優秀脚本賞受賞


2012年全米製作者組合賞
作品賞ノミネート


2012年全米監督組合賞
監督賞ノミネート


2012年全米脚本家組合賞
最優秀オリジナル脚本賞受賞受賞


2012年全米映画俳優組合賞
アンサンブル演技賞ノミネート


2012年全米映画批評家協会賞
脚本賞ノミネート


2012年全米編集監督組合賞
編集賞〈コメディ・ミュージカル部門〉ノミネート


2012年女性映画ジャーナリスト同盟映画賞 最優秀脚本賞受賞


2012年セントラルオハイオ映画批評家協会賞
2011年度トップ10選出
脚本賞次点


2012年ジョージア映画批評家協会賞
脚本賞/アンサンブル演技賞ノミネート


2011年ニューヨーク・オンライン映画批評家協会賞
2011年度トップ10選出


2011年アメリカ映画協会賞
2011年度トップ10選出


2011年ワシントンDC映画批評家協会賞
監督賞/脚本賞ノミネート


2011年ヒューストン映画批評家協会賞
作品賞/監督賞/脚本賞ノミネート


2011年セントルイス映画批評家協会賞
脚本賞/コメディ映画賞ノミネート


2011年サンディエゴ映画批評家協会賞 最優秀脚本賞受賞
作品賞/監督賞/美術賞(アン・セイベル)/アンサンブル演技賞ノミネート


2011年フェニックス映画批評家協会賞
2011年度トップ10選出
監督賞/脚本賞/アンサンブル演技賞ノミネート


2011年サウスイースタン映画批評家協会賞 最優秀脚本賞受賞


2011年シカゴ映画批評家協会賞
脚本賞ノミネート


2011年オースティン映画批評家協会賞 最優秀脚本賞受賞
2011年度トップ10選出


2012年英国アカデミー賞
脚本賞ノミネート


2012年オーストラリア映画協会賞
インターナショナル作品賞/監督賞/脚本賞ノミネート


2012年シネマ・ライターズ・サークル賞(スペイン)
作品賞/監督賞/脚本賞ノミネート


2012年ゴヤ賞(スペイン) 脚本賞ノミネート


review

宝物のような作品! ファンタジーの快作!

— シカゴ・サン・タイムズ紙(ロジャー・エバート)
(Roger Ebert, CHICAGO SUN TIMES)


息を呑むすばらしさ!全編魔法にかけられた94分。

—— ニューヨーク・オブザーバー紙(レックス・リード)
(Rex Reed, NEW YORK OBSERVER)


至福の喜び!
洗練され、スイートで、刺激的で、これまでにないほどおかしい。

—— ウォール・ストリート・ジャーナル紙(ジョー・モーゲンスターン)
(Joe Morgenstern, WALL STREET JOURNAL)


最高点! 腹がよじれるほど面白い!

—— サン・フランシスコ・クロニクル紙(ミック・ラセール)
(Mick LaSalle, SAN FRANCISCO CHRONICLE)


奇跡だ! 実に優雅なのに、くすりとおかしい!

—— ニューヨーク・マガジン誌(デヴィッド・エデルスタイン)
(David Edelstein, NEW YORK MAGAZINE)


爽快! さわやかなユーモアと魅惑のロマンス。
そして胸がときめく秘密に満ちあふれている。

—— ローリング・ストーン誌(ピーター・トラヴァース)
(Peter Travers, ROLLING STONE)


4つ星! 第一級のウディ・アレン作品。
深い洞察力に富み、理知的なのに、ユーモアにあふれている。

—— タイムアウト・ニューヨーク誌(キース・ウーリッヒ)
(Keith Uhlich, TIME OUT NEW YORK)


ユーモアと知性を融合させた真に楽しいひととき。

—— 20 Minutes
20ミニッツ(仏/日刊紙)


パリの街は、『カイロの紫のバラ』以来の 最も独創的でロマンティックな物語を ウディ・アレンにもたらした。

—— Le Journal du Dimanche
ル・ジャーナル・ドゥ・ディマンシュ(仏/週刊紙)


最高のウディ・アレンが帰ってきた。

—— CINEMANÍA
シネマニア(西/月刊誌)


全編にわたってすばらしい。アレンは天才。
“最高に楽しい ”の一言!

—— GUÍA DEL OCIO
ギア・デル・オシオ(西/週刊誌)


ミッドナイト・イン・パリ